金の切れ目が縁の切れ目

久々に

知り合いの社長Kのところにいってきた。

来月からの仕事をお願いする予定だったのだが、どうやら人員が足りすぎているとのことで、難しいとのことだった。

うむむ、缶詰とリンゴを持って行ったのに、何も成果がなかったか。

と、思ったけど、その社長Kは知り合いの社長に俺の履歴書と職歴書を送って良いか?と聞いてきてもちろんと答えると、来月から仕事あるかどうか聞いてあげるわと言ってくれた。

自分は助かります!と伝えて、なんとか聞いてもらえることにはなったが、あまり期待はせずにいよう。

で、社長Kと話しているうちに、社員Kが帰ってきて、久々に対面して色々と話したw

まぁ、要するに今は社内は人員足りてるみたいで、人が辞めたらまた連絡してくれるとのことだった。

まぁ、仕方ないか。

社長Kと話してから、散髪に行ってきた。

高校からの友人Oに

夜に1年ぶりぐらいに通話した。

で、俺はすかさず助けて欲しいといった。

これが悪かったのかもしれない。

なに?と聞くと、俺は焦らして焦らしてから30分ぐらいたってお金を貸してほしいと伝えた。

すると、無理とだけ言って、通話が切れた。

まぁ、仕方ない。

そんなやつだったんだ。

俺は納得できた。

金の切れ目が縁の切れ目って。

困っている人を助ける様子もなく、何もなかったのように電話を切る。

あとで、別の友人Nの母にそのことを話すと、ちょうどよかったんじゃないかなそれぐらいのやつだって分かってと言ってくれて、俺は納得できた。

ちょうど良かった。

そいつの電話番号は消さずに置いてるが、俺から電話することは二度とないだろう。

と言うことで、派遣会社から電話が入り明後日面接になったw

まぁ、とりあえず仕事しないといけないっぽいので、色々と探すか。