プロゲーマー

お盆休み絶賛中

今日は祖父母の家に泊まって、ゆっくりしていた。

で、昼から父親の事務所に行ってきた。

久々に会った父親は貧相な顔になっていた・・・、がくら寿司のネギトロとか食ってまぁなんとか元気そうではあった。

俺が戻ってきたらどうかと聞いたら、母親から止められているそうだ・・・w

まぁ、いずれは戻って来ればと言って俺は原付のオイル交換に行ってきた。

久々のオイル交換で、タイヤの空気圧とかめっちゃ走りやすくなった!

やっぱり、車はメンテナンスが必須ですね!

で、終わってから、祖父母の家に戻って夜は寿司を買ってくれていた。

本当に感謝だった。

助かるし、まじ嬉しかった。

少しでもお盆休み気分をと気でも計らってくれたのだろうか^^;

年金暮らしなのに、申し訳なかった。

俺が買ってくればいいものの、原付のオイル交換とかでお金がなくなってしまった。

ちなみに寿司は1万円相当するぐらいの量だったので、とても美味しくいただきました!

情熱大陸

今日の情熱大陸はプロゲーマーの回だった。

職種は違ったものの、間接的にはゲーム会社のプログラマーをやっていたこともあってので関係はしているものと思って見ていた。

すると、今回登場するのは「ときど」という東大卒のプロゲーマーだった。

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33歳らしく、ウメハラに憧れてこの業界に入ったそうだ。

最初、見たときは普通のゲーマーと変わりないし東大卒っていうブランドだろと思って見ていたのだが彼は違った。

何が違うというと、プロ根性というか、本当のプロって分かることがいくつかあった。

それは、ゲームするだけではなくあらゆる角度からゲームを"研究"して空手道場に通って自分の使用しているキャラクターの気持ちになることや、試合前は心拍数をあげて落ちついてゲームをすることなど、それはもう常人ではできない事が色々とあったように見えた。

これぞ、プロやなと。

まぁ、世界には色々とプロは多いですが、彼は結果も残していて自身もプロゲーマーになったことは後悔ないと語っていた。

すごいなぁと。

今回の回は勉強になりました。

自分も、エンジニアになって後悔ないかと聞かれるといまは多分後悔ないと言えるかもしれない。

でも、2〜3年前までは後悔した時期もあったし、エンジニア(プログラマー)から離れようと思った時期もあった。

けど、アーキテクトな考え方や論理思考などは身についてきて、物事についてとても抽象的な考え方ができるようになった。

要は、抽象的な考え方が身について物事の本質が瞬時にわかる感じ。

これってライフハックにも使えるし、全てのことに応用可能だと思っている。

だから、生活が激変したし、無駄な時間がなくなったように思う。

ここ最近、それが向上してきて、右肩上がりになるように自分でも仕向けている。

要はモチベーションがうまく保てるようになったってことかと思う。

関係ないのですが、

最近、「幸せのワンルーム」を見ています。

なんというか、未成年誘拐のドラマの話で、なんかこういう展開って実際にあるような気がする。

ただ、ドラマだからやっぱりそれはうまくいくし、リアルだったら1話か2話で終わってたなと想像してしまう。

だから、まぁ適当に見てます。

今期のドラマは結構見てます。

他には渡辺麻友主演の、「いつかこの雨が止む日まで」「義母と娘のブルース」「サバイバル・ウェディング」とか結構見てます(笑)

まぁ、多分お盆休みはドラマ見まくるんだろうなぁと予想してます。

たまには親孝行しないと。。。続く