ひと段落?

今日は

仕事帰りにラーメン食ってきました。

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まぁ、死に物狂いで食べてました。(汗)

色々と大変な1日が終わって、ようやくって感じで^^;

美味しかったぁ〜

ようやく会社がわかってきた

今日は社内MTGで社員の言いたいことを言う会議がありました。

それで、私はぶっちゃけまくりました(的確に伝えた)。

で、私の思っていたことは全社員が思っていたらしく、それは上司Kがやたら怒っていることについて。

私は色々と対応してほしいと言うと、上司は良く言った!と言ってくれて、それは名前を伏せて?伝えてくれると言うので私は必死に止めたが、通すことになった。

もう、なるようになれw

で、色々と残業や給与についてもみんな不満を持っているようでそれを言うと会社で見直してもらえることになった。

ようやく一歩、いや結構進んだようだ。

自死について

過労死という言葉は、よく聞くようになりました。

高橋まつりさんや、佐戸未和さんや、他にもたくさん。

私は思います、死んで良い人などこの世には一人もいない。

今死にたい人はこれを見てください、

www.youtube.com

私は、死にたいときにこれを見て一度救われました。

ですが、やはり死にたい衝動は抑えきれない時があります。

でも、死んだらだめです。

毎日、残業して死に物狂いで仕事して、、、いじめられて、孤独で、、でも死んではだめです。

学校で誰も友達もいなくて、暴力暴言、差別、ひとりぼっちで先生にもバカにされても死んではだめです。

あなたは絶対に生きててよかったと思える日が必ず来るから。

私も、その日が来るまでは死については毎日考えていていっそのこと殺されたいとも思っていました。

ですが、やはり生きててよかったと心底思えて涙が出る日があなたにも必ずくるのです。

今は信じられなくても、辛かったら辛い分大きな幸せがあなたにくるのです。

今はわからないと思います。

正直、こんなこと言ってる私も理解できていないところは多くあります。

ですが、頑張り続ける先に光は必ずあるのです。

私は小5の時に壮絶ないじめにあいました。

後にも先にも、あの時以上に苦痛を感じたことはないと記憶しています。

だから、私は涙が出ないのかもしれません。(人からは苦痛に見えることでもあまり苦痛とは思えないから)

自分が強くなるのです、壮絶な体験をすると。

現に私には、友達も家族も誰もいません。

でも、孤独は感じますがその分自分が強くなります。

毎日コンビニ弁当で、嘆くこともあります。

ですが、頑張り続ける先に大きな幸せがあることを私は知っているので毎日一心不乱に頑張り続けるのです。(たまにブレますが)

なので、死のうと考えている人に私は言いたい。

あなたは生きるべき役目があるのだと。

この世に死んで良いにんげんは一人もいないのだと。

仕事も、死ぬぐらいなら辞めればいい。

辞めても頑張った分は、必ず自分に経験としてかえってきますが死ぬと全てなくなります。

死んだら、何も残りません。

周りの人は、悲しみ後悔の念で生きていくことになります。

私は、本当に苦しい人をこの身に変えてでも助けるような人生を歩みたいと思っています。

私を助けてくれた人がそうだったから。

私は、電車に飛び込む寸前にその人に助けられました。

その人は、とある警察署の警察官でした。

その人は、私が仕事のことでたまに警察署に相談にいくと深夜でも話をしてくれていつも何でも話をしてくれてたまに厳しく優しく接してくれていました。

でも、私はその人に最後に飛び込むことを伝えると本気で怒られて「仕事をやめろ」と言われました。

それで、今すぐこっちに来いと言われて、私は道端で泣き崩れていました(新卒で入ったゲーム会社の過酷な労働で心身老衰しきっていたので)

それで、会社の社長に相談すると、激怒されて私はその日は何とか業務しましたが、次の日からは行きませんでした。

それで帰ってから親には大いに迷惑をかけました。

でも、今あの時の行動を考えてみると正しかった。

死ぬことよりは、何があっても良かったのです。

だから、死のうと思っていればもう今すぐ何も考えず一旦会社を休んで休養してください。

それから進退については考えてください。

あなたは、もう既に正常な考えはありません。

私はそんな考えで働いている社会人を一人でも減らしたい。

この世から、自死という言葉自体をなくしたいと考えています。

本気です。

それは、今までたくさんの人が自死してきて良いことなんか1つもなく一生自責の念にやられます。

私自身もいつ自死するかわかりません。

でも、今は死ぬことを考えると周りの人たちの多大な迷惑や悲しみを考えてしまい実行には移せません。

衝動的にやってしまいそうになることもあります、今日もそうでした。

でも、やはり死ぬことは考えてはいけない。

毎日死ぬことを考えるのならば、毎日死なないことを考えないといけないです。

生まれてきたからには、生きる権利があります。

それは人類共通です。

あなたは、生きるべき人間です。

最近、私もインターネットで「死にたい人電話ください」というところへ電話してやっとつながったと思えば10分千円になりますと言われました。

こんなビジネスをしている人がたくさんいるのも事実です。

こんな商法に引っかかるぐらいなら、自分で解決する!と決めましたがお金を払ってでも死にたい気持ちを変えたいなら相談するのもアリだと思っています。

生きる方法については、方法問わないと思うんです。

ただ、悪いことだけはしてはいけないですが、それ以外なら人生なんでもありと私は思うのです。

なので、皆さんは私より立場が上の人だと思うので、どうか死なずに毎日をゆったり生きてください。

過酷な環境でも、楽しんで生きている人もいれば苦しくて仕方ない人もいる。

苦しかったら、違うとこに行けばいいのです。

わざわざ、苦しいところに自ら頑張る必要はありません。

どうか、今一度苦しい人生を送っている方に考えを直して欲しいと思います。