うちの会社で

来月、発表会みたいなものがあります

今日は、色々と案件に朝から追われていました。

出社してから、常にピリピリムードでトラブルなどもあり、みんな真剣な表情で仕事していました。

ちょっとでもミスると、一発触発になりかねないようなそんな雰囲気でした。

で、昼過ぎからうちの社長の発表がありました。

新たなシステム

うちの会社の新たなシステムを社長自らが作成し、それを説明するという感じで会議が始まりました。

で、驚いたのが今までうちの使っていたシステムがもうあまりなくなっていて、1から社長が作成したシステムでもう今まで使っていたものとは別物でした。

度肝を抜かれた感じでした。

システムについても、次世代のような感じで思ってもいないようなシステム構成になっていて、うちの社長は

天才

だと確信できました。

このシステムをどこぞの会社が作ったら、多分何十人ぐらいの人員でないと作成できないものを社長1人で作ったからすごい!と思った。

で、社長がここで
社長「うちはそろそろ、今までの商品ではなく新しいものを作ろうと思います。で、来月の発表で新たな製品や、新たにするサービスなど考えて発表してください。以上です!」
といきなり発表があった。

私は色々と考えていたけど、かなり焦っていた。

でも、これって実は・・・チャンスじゃないか?と思えた。

なぜなら、社会人になって自分のやりたいことや考えたことを発表できる機会って多分もうないと思う。

で、私は色々と以前に自分が作成しようとしていたサービスなども考えたことがあった。

でも、それは現実味がないので自分で消去した。

今回は、色々と考えている。

・医療関連でのWEBサービス
具体的には、バイタル機器などを使用してWEBで健康状態がわかったり病院との連携をとれるようなサービス
・仮想空間提供サービス
うちの会社のWEBサービスを使って、いわゆるVRでの仮想空間を提供するというサービス。
謎かもしれないですが、マインクラフトをWEBで出来て、なおかつVR対応しているようなイメージです。
・ライフハッカーサービス
スマートフォンとWEBを連携させて、あなたの人生のサポートをするというサービスです。
具体的には、WEB上に人口知能AIを使用して、あなたの起床や通勤やその他諸々をプッシュ通知など色々な形でオペレートし、最短経路や、人生の無駄な時間をライフハックするというサービス。

今のところ上記3つ、今日の帰宅中に考えていました。

私は前職で、バイタル製品の開発などもした経験などあるので、これは実用化することも可能かと思います。

でも一番現実味があるのが、ライフハッカーサービスかなと思っています。

今は色々なサービスがありますが、ライフハッカー的なサービスというのはあまりないので、人口知能AIを活用したサービスなどはやらないかなと模索中です。

まぁ、色々と考えたらきりがないのですが、もっと考えていきたいと思っております。

私の考え

今の世の中、様々なサービスがありますが、もう考えられるサービスはほぼ出尽くしていて、似たようなサービスを作成している会社は山ほどあると思います。

今までと同じような考え方では儲からない、もう革新的な考えが必要な時代かと思われます。

高齢化社会で、少子化問題もあり、グローバルなサービスが必要とも思いました。

多国語言語は必須で、極端に言うとアインシュタインのように、人が想像がつかないようなサービスを考える必要があると思います。

で、私はとある考えにたどり着いた。

この世って、もしかして

もうひょっとすると、、、ご存知の方もいるかもしれません。。。

※この先、フィクションも入ります

昔は、え?ってたまになることが最近私はよく思うようになりました。

それは・・・

この世の中って・・・

実は・・・

仮想空間

ではないか!?ということです。

結構、私は思うのです。

人って、固定観念や全て自分の意識で物事を決めていますよね。

それって結局、シュミレーションの世界とあまり変わらないのです。

で、一番有力な情報があったのが、この世の中は全て「数値」で表すことができるのです。

それが何を意味しているか・・・

私たちは、仮想空間の世界で

いや、

私は、仮想空間の世界で生きていて今目の前にいる人は実は、存在しておらずシュミレーションされているだけの投影?のようなものではないのかということです。

ゲームのように、自分の視点だけ世界が創られて視点以外は何もない空間が広がっているのではないか・・・。

とてつもなく、そう感じることがあったのです。

そうです、

なぜかわかりませんが、

この世の中は、

すべて、

作られた世界

ではないのか?

私は、気づいてはいけない事象に気づいたのかもしれません。

現に、最近、デジャブ的なものがよく起こるのです。

何かと言うと、昔のアルバイトの同僚が、多分次の駅のトイレにいるんじゃないかと思って、ある行動をします、・・・すると

居たのです!!

・・・多分、何言ってるかわかりませんよね^^;

おそらく、私はゲーム上でいうチート的なものをこの世で分かってしまったのかもしれません。

でも、二重らせん構造のDNAや量子力学など、色々な点から見てもやはり偶然って言葉って存在しないような気がします。

偶然、こうなった、いわゆるランダム要素的なことっていうのは、これはランダムっていう言葉自体ないような気がします。

現に、プログラミングでも、完全な乱数というのは発生しません。

現時刻と乱数APIかけ合わすことにより、より完成度の高い乱数を作り上げることはできますが完全はないです。

何が言いたいか、、、あなたの人生バグったりしてませんか?^^